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④ノーパンデート

結局ランチはお兄ちゃんの希望で昼から焼肉になりました。アタシはあまり肉料理が得意じゃないからサンチェにくるんでちまちま食べる。お兄ちゃんはさっきからもくもくと焼いては肉を口に頬張る(笑)
でも、しっかりと掘りゴタツの下では足を伸ばしアタシの腿を刺激する。そして時折ぐっと股を広げさせるの。
「ちょっと…お兄ちゃんっ。」
「何?まだ食べ足りない?」
「足…気になってご飯の味わかんなくなるよ。」
「あははは、そっか。違うものが欲しくなる?」
「…ぅん…」
その言葉を聞いたお兄ちゃんは伸ばしてた足を引き、隣にくるよう目配せした。
アタシが膝をたて立ち上がろうとしたその時、
「おいっ!オマエ足気をつけろっ!見えたぞ!」
「ぇっ…!」
「他のヤツには見せるな。気をつけろよ?」
「ぅん、ごめんなさぃ…」
お兄ちゃんの隣に移動し、少しイチャイチャしたバカップルのように肉を食べる。お兄ちゃんの左手はアタシのスカートの中に潜り込み、蕾をゆっくり優しく上下になぞる。溝を開いて潤んだそれを書き出して蕾にニュルリと湿らしてまた刺激を与える。
「…っ…ふぁ…」
閉じかける足をお兄ちゃんの足が邪魔をする。そして寸止めでお兄ちゃんが行った。
「食べおわったら、休みに行くか?」
アタシはこくりと頷き、お兄ちゃんに寄り添った。
[END]

短くてスミマセン。。。
またこの後は別タイトルで♪
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③ノーパンデート

やはり繁華街だけあって駅も街も人が溢れかえっている。今アタシがノーパンだという事にこの中の誰が気が付くだろう?隣を歩くお兄ちゃんも今は何も言わない。
アタシ達はとりあえず今日の一番の目的、水着を買う為にファッションビルへと向かった。アタシのアソコは濡れたまま。熱い日差しのせいで汗が滲み少し気持ち悪いのを我慢して歩いた。本当は電車で恥ずかしいことをされて、ずっとお兄ちゃんにグチョグチョにアソコを掻き乱して欲しいなんて思っていたんだけどね。

「どこで水着買うか決めてる?」

【“③ノーパンデート”の続きを読む】

②ノーパンデート

真剣な眼差しでアタシを見つめるお兄ちゃん。

「どしたの?」

無言のままお兄ちゃんはアタシのショーツの脇から秘部へと手を忍ばせた。たぶんもうアソコは少し湿ってしまっているはず…胸を揉まれ、キスをしただけで濡れてしまった事がお兄ちゃんにバレル。そう思うだけでアタシはまたキュンとなってアソコがじゅわりじゅわりと濡れてきしまった。

「オマエ濡れやすいよな。」

お兄ちゃんはボソっと言うとクチュクチュと音をたててアソコに指を押し入れてきた。

「っふぁんっ…ダメェ…出かけるのぅ…」

アタシは甘えた声でお兄ちゃんに言った。真顔でアタシの瞳をまっすぐに見つめお兄ちゃんはスルリとショーツを下ろしてくる。

「ダメ…か。まぁ、いいか。とりあえずパンツは脱いで?」

アタシはお兄ちゃんに言われた通りショーツを脱いだ。お兄ちゃんはアタシからそのショーツを奪うとジーンズのポケットに押し込みニッコリと微笑んだ。

【“②ノーパンデート”の続きを読む】

①ノーパンデート

今日はお兄ちゃんとデートなのだ♪
夏休みに友達と海に行く約束をしているから、その時に着る水着を選んで貰うんだぁ。昨日からデートが楽しみで何を着て行くか迷いすぎちゃって未だに決めれてなぃ。早くしないとお兄ちゃんとの時間が減っちゃうよぉ。(笑)
cb5b6ce4.jpgう~ん、どうしよぅ?デニムのミニスカと、こないだ買った黒のタンクか…夏っぽいワンピにするか迷う。お兄ちゃんは短いスカートの方が喜ぶよね?うーん、こっちにミニスカにしよっぅと♪
さてと、化粧もバッチリだしお兄ちゃん呼んでおで出かけ、お出かけ。


「おにぃ~ちゃんっ、起きてる?開けるよぅ?」

アタシはドア越しに話しかけ、そのままお兄ちゃんの部屋のドアを開けた。

「あれっ?お兄ちゃん?ほへっ?いない?」

ドアを開けた部屋にお兄ちゃんの姿が見当たらない。アタシは少し慌ててもしかして廊下かもしれないと振りいてみた。・…お兄ちゃんはいない。がっかりしていると突然後ろからムギュと両胸を鷲掴みにされた。

「キャッ!?」

誰もいないと思っていた部屋から急に胸を背後から捕まれ思わず変な声を上げてしまった。 
「驚いた?」 
振り向くとすました顔のお兄ちゃんがいた。

「驚いたぁ…もぅ、いないからどうしよぅって心配したんたがらね?」

「あはははっ、ごめんごめん。たまたまドアが開いた時裏にいたからさ(笑)ごめんな?」

そう言うとお兄ちゃんはアタシの額にチュっとキスをしてくれた。

「おにぃちゃ…揉んじゃぁダメェ…だよ?」

「感じちゃう?」

「ぅん…」

なんだかんだ言いながらお兄ちゃんはタンクトップの胸元からスッと手を差し込み直接胸を揉み始めた。

5a88c369.jpg「しない?」

「しなぃ…」

「乳首勃ってる。」

「勃ってなぃ…。」

「勃ってるし。」

コリコリとお兄ちゃんは器用に隙間から乳首を捻るように摘むから勃ってきてしまう。

「もぉ~、お兄ちゃんのせいじゃんっ。服が伸びちゃうっ。」

アタシはお兄ちゃんの手を振りほどいて軽くお兄ちゃんを睨んだ。すると今度はお兄ちゃんがアタシの腕を取り部屋へ引き込みドアを閉めた。ジッとアタシを見つめたかと思えばギュウっと強く抱き締め首筋に舌を這わせてきた。スカートをたくし上げショーツ越しにお尻を揉み始めてくる。

「ちょっと、ぁんっ…ダメ…お兄ちゃん。」

お兄ちゃんは無言のまま今度はショーツを股間に食い込むせるように持ち上げてくる。そして息ができないほどに熱いキスをしてきた…。アタシの唇をお兄ちゃんの唇が覆い、唇を割って舌が侵入してくる。時に激しくまた艶めかしくアタシの口の中で這いずる舌。次第にどちらのものと言えない唾液が唇の端から線を作り垂れ零れる。

「んっはぁっ…」

ピチャ、ピチャ・…と日が差し込む明るい部屋にはそぐわない音が鳴り響く。お兄ちゃんの唇が離れた時、ツゥっと透明な唾液が線をなした。


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②テレンテ・テクダーノ

目隠しをしたままのキスはいつも以上にお兄ちゃんの柔らかい唇を感じる事が出来た。舌が絡むピチャピチャという卑猥な音がなんと大きく聞こえるんだろう。見る事が出来ない、ただそれだけの違いでこんなにも聴覚、触覚が研ぎ澄まされるとは思いもしなかった。

「んんっ。。。はぁつ。。」
(ぁあ。。すごぃ、キスだけでこんなに感じる。。おにぃちゃ。。)

お兄ちゃんは慣れた手つきでどんどんとアタシの服を脱がせていく。いつの間にかショーツ一枚に目隠し…という姿で、口付けを交わし肩から背中そして脇のラインを添ってその手は腰へとおりていく。
そーっとくすぐるように腰のラインを掌で上下になぞる。

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