FC2ブログ

最近の記事

カウンター

プロフィール

サナ

最近の記事+コメント

カテゴリー

全記事(数)表示

全タイトルを表示

月別アーカイブ

最近のトラックバック

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

⑤イケナイ妄想

プチュ…。

「凄い濡れてる…。ねっとりと糸引くくらい濡れてますね。」

お兄さんはオチンチンの先を少しいれては出してを繰り返す。
そして一気に奥まで差し込んできた。

「ぁんっ。」

「んっ、凄い…ギュッと締め付けてくる…。」

グッと腰を使い根元まで深くオチンチンを押し込むと、アタシの右手を掴みさらに背を張る姿勢でお兄さんはゆっくりと腰を動かした。

「っはあっ…っはぁっ…っはぁっ…」

奥まで突かれるたびに、お腹に響く。溜息のような喘ぎ声が自然と出てしまう。

「っあっ…はっぁ…っ」


【“⑤イケナイ妄想”の続きを読む】
スポンサーサイト
[PR]

デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!

④イケナイ妄想

アタシにはその柔らかいものが何かはっきりと分かっていた。それは乳首をゆっくりとした転がすようにチロチロと動き始めた。

「はぁんっ…」

「お客様…待ってましたか?」

「えっ?!」

「前回もお任せでされてるみたいですし、それに最初から乳首勃ってましたから(笑)お任せってウチじゃ、こうゆうコースの事なんですよ。」

お兄さんは説明をしながらも胸を両手で大きな円を描くようにゆっくりと揉んでいく。ピチャピチャと音を立てて乳首を舌で遊ばせながら、ゆっくりとオヘソからツゥっとなぞるように股間へと指を滑らせていった。

「ひゃぁ…んっ。」

「そ…ぅだったんですか…んっ…はぁ…アタシ…っはぁんっ。」

【“④イケナイ妄想”の続きを読む】

③イケナイ妄想

マッサージをしていたお兄さんの動きがふと止まった。

「背面で特にお辛いところはありますか?腰から肩にかけてはかなり固くなっているようなのでご希望がなければ重点的にさせて頂こうと思うのですが。それとも…」

お兄さんの語尾が濁る。

(それとも何?)

消された言葉の続きが気になる。でもアタシは追求する事はできませんでした。

「あ、はぃ。お任せしますぅ。」

マッサージで少し食い込んだショーツを親指で直しアタシは答えた。本当はお兄さんに隣の部屋の客のようにアタシを淫らな世界へと導いて貰いたいのはやまやまだけど…。そんな恥ずかしいお願いが出来るはずありません。お兄さんがしてくれなきゃ…無理だよ。

「わかりました。お任せで宜しいですね…」

お兄さんの手が再び肩甲骨に押すように添えられた。

「いいですか?」

何を聞いているのかよくワカラナイけど…。

「はぃ。」

とりあえずyesと答えてしまったアタシ。
お兄さんの手の平がすべるように背骨を伝い、お尻の緩やかなカーブをなぞる。そしてそのまま、カーブにそって割れ目へ、内腿へ移動していった。
特にイヤらしい動作ではないんだろうけど場所が場所だけに変な妄想をしてしまう…。


【“③イケナイ妄想”の続きを読む】

②イケナイ妄想

「まず背面からほぐしていきます。では始めさせて頂きます。」

アタシはベットに俯せになり目を閉じた。
お兄さんの手が足裏、ふくらはぎ、腿、お尻と少し強めに押し掴んでくる。

(あー、やっぱりマッサージっていい♪)

ちょっと揉みごたえのあるお尻もつかむように揉み解していく。そして腰をギュッと押された瞬間、思わず気持ちやくて声が出てしまう。

「あっ・・」

(ひぇ~恥ずかしぃ…変な声だしちゃったよぉ。やっぱり腰は激弱っぽい。マッサージソファでも腰揉まれてさっきみたいな声でちゃったもん・・・。)

「強さは大丈夫ですか?」

「はい、だいじょーぶです。」

お兄さんは、ぎゅぅっと腰骨を押すようにマッサージしていく。体重は感じないけれど、アタシの上に跨ってるんだろうな。胸が押しつぶされるほど、かなりぐっときてる。

(はぁ・・・きもちぃ。今日は普通にマッサージでもいいかも・・・?)

なんて、あのドキドキマッサージを期待していたのがバレバレのアタシ・・・。目を閉じていると耳が自然と澄んでくる。そしてまた隣の部屋の音が聞こえてきた。

『あんっ・・はっ・・んっ・・ぁああ・・いいぃ・・』

【“②イケナイ妄想”の続きを読む】

①イケナイ妄想

またマッサージ屋さんに来てしまいました。
この前のマッサージの快感が忘れられなかったワケじゃなくって、純粋にちょっと身体の凝りをほぐして貰いたいなぁって思っただけ…。なんて自分自身に言い訳をしながらもアタシの胸は期待で弾んでいるのは事実でした。

「こんにちはぁ・・」

ドアを開けて店内に入るが人気がない。
(受付にも誰もいなぃ?)
とりあえず、アタシは受け付け表に名前とコースを記入した。

(指名はどうしよう?色んな人を試したいし、今日は誰でもいっかぁ。)

そしてコースはオイル無しの全身凝り取りを選択した。

「すみませ~ん。お待たせしちゃいましたね。ただ今のお時間ですと、男性スタッフの担当になりますけど宜しいですか?」

奥からこないだの可愛い受け付けのお姉さんがパタパタスリッパの音をさせてきた。

「すみません、お待たせしてしまいましたね。すぐに担当が参りますので先にお着替えをお願いできますか?」

そう言うとお姉さんは、着替えを渡してくれて奥の個室へ案内してくれた。
部屋を案内するとカーテンを閉め、行ってしまった。
アタシは一人個室のベットに腰掛け担当者が来るのを待つ。
【“①イケナイ妄想”の続きを読む】
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。