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電車は絶好の妄想現場

20060613231107
ほどほどに混雑した電車で気が付けば眠りこんでしまう事ってよくありますよね?
ふと目を覚ましたら隣に座っている若いサラリーマンの頭がサナの肩に…爆睡してるけど体重はかかりきってないらしく、肩は重くない。ちょっとドキドキ。
目を閉じるとイケナイ妄想が…。

クチュ…
ぁんっ、電車で突然そんなところを触っちゃ…んんっ…
サナのそこはすでに潤んでいて無理なくお兄さんの指を吸い込んじゃうの。
クチュクチュクチュ…
中に入れた指が少し曲がってサナのザラザラしたくぼみを優しく刺激する。
…ァッ…ァン…
他の乗車客が居眠りしているのをいい事にグチュグチュと指がソコを刺激する。何時の間にかサナは脚を広げ指が掻き混ぜやすいように腰を浮かせてゆっくりと上下する。
はあッ…
自らお兄さんの指に腰をあて、クリトリスに手のひらを撫で付ける。
口の中には唾液が広がり、厭らしい表情でお兄さんを見つめるの。
ねぇ、お願い…ちゅうして…
ぴちゃ、ぴちゃ…
舌が絡まり唾液が音をなす。サナはお兄さんの首に腕を絡め、貪るようにキスをする。
アソコには何時の間にか中指と薬指がいれられリズムをとるように交互にジュブジュブと窪みを押し撫でるように激しく刺激され続ける。
はぁはぁぁぁ…


そんなイケナイ妄想をしていると電車に乗っているのにサナのそこはパンツに染みを作ってしまいます(照)
この場所はサナのGスポ。クチュクチュクチュクチュ…、ヅンヅンと刺激され続けたらきっとジュワってなっちゃうんだろうなぁ…。
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昔の話。

今となればもう遅い。

別に何かをしようってワケじゃなかった。
アナタのキュッっと締まったお尻。
均整の取れた背筋。
後姿に見とれてた。

一つのベットで隣同士に横なるアタシとアナタ。

布団に入らずに横になって寝物語。
気が付けば…アナタのアソコが膨らんでる。
気が付いていないフリ。

でも何だか…可愛そうになちゃった。
年上なのに可愛そう。って変だけど(笑)
アタシから「いいですよ。」

こんな大胆なセリフ言ったのは、この時だけ。
よく考えたら凄く軽い子じゃん…。

電話番号教えて貰ったけど、結局かけれず…
どうせ大胆になるなら、ここでも大胆に開き直らなきゃダメですね。
今となってはもう過去のこと。

(このお話は、もう少し先に書いていこうかな?意味不明な記事になちゃった^^;)



舐め猫にゃんにゃん

イジメられるのも好きだけどイジメるのも結構好きだったりします♪

頬や耳、そして首筋から鎖骨を舌でペロペロ舐めながら、唾液で濡れた唇を肌に這わす。時々、アナタがビクンって反応してくれるから、ついついもっと感じて貰いたくて頑張っちゃう。足の指も1本1本丁寧に・・ペロペロ。にゃんにゃん。

アナタの肌にアタシの透明な唾液が光って綺麗。

アンッ…ペロペロしてるだけなのに感じてきちゃう。アナタのお腹にまたがって猫みたいに、舌でピチャピチャ。
…はぁ…はぁ。
だんだん息があがってくる。アタシの乳首がアナタの肌と擦れて勃っちゃうよ?
っん…。熱くなってきちゃう。

うふ…やっと乳首まで辿りついた♪

アタシはアナタの胸に頬をすりすりと擦りつけ、ただただ夢中に舌を這わす。
でもまだ乳首は舐めてあげないんだから。いつも焦らすアナタのように、まずは乳輪に舌を尖らせ円を描くようにゆっくりと…なぞるの。

アナタの息使いが艶めましくなってきたら自然と小さな乳首が勃ってきてる。
んんっ、可愛い乳首を唇ではさみ、舌の先でコロコロと転がす。
アナタの喘ぎ声が 聞こえるたびに身体もピクってしてるよ。気持ちぃの?んっ…はぁ、もっと声を聞かせて?
アナタは優しくアタシの頭を撫でる。

アタシはアナタの乳首を執拗に舐め、もう一方の乳首は手で撫でたり摘んだり。脇を撫で、アナタを刺激する。頭を撫でるアナタの手が時々止まる。

アナタがもういいよ。って言うまでアタシはアナタから離れない舐め猫にゃん。

アナタとの距離。

ねーねー。知ってた?
本当はね、アナタの近くに少しでもいたいの。
でもね、あんまり近くに行くと心臓がドッキンドキンしちゃうから。
少し離れてアナタとの空間を楽しむの。

アナタに触れたい。
アナタの温もりも感じたい。

ちょっとした瞬間、凄く近くに感じるアナタとの距離。
この瞬間が止まればいいのに。

アナタじゃなきゃ、普段通りに過ごせるのに。
アナタだがら、意味もなく動いてしまう。
平常心を装うため。

でも良く考えたら、平常なら普段通りにしていればいいのにね。

ねぇ、しかして・・・アナタも?
そうだったら、いいのにね。



【追記】
エロエッセイにするはずが・・
お兄さんとの事はエロに出来ない(笑)
あーぁ。ダメダメだぁ。
さてと、今日の記事でも書きますね。
とりあえず、エログじゃないってお詫びを何処かに書かなきゃいけませんね><


アナタの指

運転するアナタの隣にアタシ。
ボーっと窓の外を見つめるアタシの唇にアナタは指を差し込んでくる。アタシはアナタを見つめ、差し込まれた指に舌と唾液を絡ませる。ちゅぱ・・。 信号待ちをしながら、口に差し込まれた指が出たり入ったり。アタシは丁寧に指に舌と口を使って指を愛撫するの・・・。イヤらしい音が立つようにわざと舐め舐めするのだ。
チュッ・・ッパ…ピチャ・・ピチャ・・・。

信号が青になるとアナタはまた運転に集中する。
そして、ふいを付いてアタシに触れる・・。アタシが身体をくねらせるとアナタは喜ぶんだぁ。あんまりふざけると危ないぞ?(笑)

だけど何故アナタはどこにいてもすぐアタシの唇に指を近付けるの?
アタシはどうして指が近づけられるとペロリ舐めちゃうの?

だって…アナタを気持ちいくさせたいんだもん。
ちゅっぱちゅぱ好きなんだもん。
ねぇ…アナタは気持ち良いですか?
指舐め舐めさせるのが好きなんですか?

アナタを上目使いで見つめ…唇から少し出した舌でチロチロと舐める。時折、唇をペロリと舐め。唾液を滴らせた舌でまたアナタに絡ませる。アナタを舌で口で感じる。瞳を閉じて…アナタを感じるの。
んぅ…アタシも感じてきちゃう。指だけなのに…ね。エッチな気持ちになってきちゃうよ。
アナタの指

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