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①イケナイ妄想

またマッサージ屋さんに来てしまいました。
この前のマッサージの快感が忘れられなかったワケじゃなくって、純粋にちょっと身体の凝りをほぐして貰いたいなぁって思っただけ…。なんて自分自身に言い訳をしながらもアタシの胸は期待で弾んでいるのは事実でした。

「こんにちはぁ・・」

ドアを開けて店内に入るが人気がない。
(受付にも誰もいなぃ?)
とりあえず、アタシは受け付け表に名前とコースを記入した。

(指名はどうしよう?色んな人を試したいし、今日は誰でもいっかぁ。)

そしてコースはオイル無しの全身凝り取りを選択した。

「すみませ~ん。お待たせしちゃいましたね。ただ今のお時間ですと、男性スタッフの担当になりますけど宜しいですか?」

奥からこないだの可愛い受け付けのお姉さんがパタパタスリッパの音をさせてきた。

「すみません、お待たせしてしまいましたね。すぐに担当が参りますので先にお着替えをお願いできますか?」

そう言うとお姉さんは、着替えを渡してくれて奥の個室へ案内してくれた。
部屋を案内するとカーテンを閉め、行ってしまった。
アタシは一人個室のベットに腰掛け担当者が来るのを待つ。

ボリュームを落としたB.G.Mに紛れて、何やら悩めかしい声が聞こえる。耳を澄ますと…隣の個室から先日のアタシのように感じている声がはっきり聞こえた。

そのイヤらしく艶かしい声を聞いているだけで、なんだか濡れてしまいそうな気分になる。あの日のマッサージを思い出して想像してしまう…。

(まだ何もマッサージも始まってないし・・・ここはエッチな事する場所ではないはずだし・・。濡れちゃダメだよぉ・・ね?)

と気持ちを静める努力をする。
そんなアタシの気持ちとは裏腹に隣の部屋の女の人は声を荒げていく・・・。

『あんっ・・はっ・・気持ちぃ~。あぁん・・そこぉ・・あぁん・・・もっとぉ。』

(すご・・・ドキドキしちゃうぅ。何してるんだろぅ?それにしても凄い声・・・。しかも、そこをもっと・・とか言って凄いよぅ。あぁん・・ダメ。想像しちゃうよ。)

やっぱり、このマッサージ屋さんちょっと他とは違う…そんな事を思いながらら担当の人を待つ。

「失礼します。お客様、お着替えはお済みでしょうか?」

「はぃ。」

「では、失礼します・・。60分全身凝り取りコースを本日は担当させて頂きます。宜しくお願い致します。」

担当者さんは前回の人よりも若くて、たぶんアタシと同世代。男性というよりも男の子って表現がぴったりの少し前髪を伸ばした可愛い子だった。目にかかった前髪の奥からミステリアスな大きな瞳で見つめられると、少しドキっとしてしまった。別にやましいことが始まるわけではなぃのに・・・。何か言われないと動けない・・・。そんな意思のある瞳。

(若いのに・・この人の眼凄い力がある・・。)

あぁ…またアタシの変なMッ気がうずうずしてきてしまったようだ。
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コメント

個室の中では二人っきりですから、何をやっても二人だけの秘密ですね。
マッサージによって鋭敏な皮膚感覚が呼び覚まされ、快感へと昇華していくさまを楽しんでいる。
そんな場面を想像しました。
フィンガーテクニックでイカされるサナさんを見てみたい。
その瞬間の声を聞いてみたい。

携帯から

フィンガーってゆうか、サナのツボにはまれば…
鳴き叫びます。
ウルサイほどに感じます(*^_^*)

お気に入り

それとなく聞えてくる声で気持ちが、妄想が、
勝手にどんどん想像しちゃうよね。
言い訳をしながらもどこかで期待してるのかも・・・

どちらにしても是から始まる心地イイ時間が気持ちイイ時間に変わるのは時間の問題かもねぇー

hiroさんへ★

想像しちゃぅ~。
あぁ~、最近マッサージいってない・・・。
マッサージもいいけど、
整体とかも実は行ってみたいんですよね^^

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