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②お兄ちゃんの反撃

IMG_0539.jpgお兄ちゃんに見られると動けない。でもノーともいう事も出来ず、アタシはとりあえずショーツ越しに割れ目に沿って指を這わす。ゆっくりと上下に、濡れた股間をショーツで拭うように…。

「染みができちゃってるね?」

「ぁ…はぁ‥ん。」

少し小股を広げ下から上に弧を描くようになぞる。割れ目の先端に固くなった豆粒のようなクリトリスに指が触れる。

「っはぁっ…ぁ。気持ちぃ…よぅ。んっ。」

ショーツ越しだと布の摩擦が、また指とは違う感覚でクリトリスを刺激する。アタシはただ一点、小さな粒を無我夢中でグリグリと押し潰すように刺激を与え続けた。

「はぁ‥はぁ‥はぁ‥っ‥ぁっ。」

瞳も虚ろに、途切れ途切れに洩れる甘い吐息。

「オマエ‥今すっげぇエッチな顔してる。気持ちーって顔してる。」

「んんっっ。だって…はぁ‥はぁん。ぁあんっ。」

プスッとアソコから空気が洩れる音がした。じゅわじゅわ、溢れ出るイヤラシイお露がショーツにどんどん染みを広げる。

「イッチャイそ?」

「ぅん…はぁはぁ‥はぁ。も‥ぅすぐ。イッ…ちゃぅ‥。」

「ぁぁ‥んっ・・イク…ッ‥あぁぁ、イクゥ…はぁぁん。」

ぴくぴくとアソコが鼓動し、下半身に力が入る。背を反らし、仰け反るようにしてアタシは指先を激しく動かして絶頂へ向かおうとする。

「んんっ…はぁっ。」

「はぁ~オマエ、エロすぎっ!俺我慢できねーわ。」

お兄ちゃんが突然アタシの股間を刺激していた手首を掴み、そのまま押し倒してきた。そのままアタシは頭の横でお兄ちゃんに手首を抑えつけら、ショーツもはぎ取られてしまった。絶頂へと向かいかけていたアソコはラブジュースがこれでもかというほど溢れていた・・。

「‥洪水…」

アソコから溢れ出たお露を指に絡め、目の前に指を差し出す。それを アタシはペロリと舐めた。
…チュプッ…。オチンチンの先っちょが花弁を押し開き蕾へと侵入してきた。

「ぁん…。」

ゆっくりと奥まで侵入してくる。膣がオチンチンをぎゅっと包みこんでいくのがわかる。お兄ちゃんのおっきなオチンチン…がグリグリと膣の壁を刺激する。溢れて溢れて止まらないエッチなお汁。

「ぁぁ‥はぁ、はぁ…。」

アタシは知らず知らずのうちに、お兄ちゃんに腰を押しつける。お兄ちゃんはゆっくりピストン運動を始めた。

「うっ…はぁ…オマェ締め付けすぎ…」

ピストン運動に合わせ洩れるアタシの声を塞ぐようにお兄ちゃんはキスをする。唾液がしっとりと絡まり、ピチャピチャと音を立てる。股間の結合部からもブチュ…グチュ‥グチュと腟をオチンチンが掻き混ぜる卑猥な音。

「あっ…あっ‥ぁぁ‥ん」

ピストン運動がどんどん早くなって、腰を打ちつけた時に肌と肌がパンパン・・・という音が部屋に響く。突然、お兄ちゃんはアタシの乳首を噛んだ。もう一度、少し力を入れグっと噛んだ。

「あ゛あぁぁぁぁ…んんぁあはぁんっ!!」

乳首に走る、とてつもない刺激に悲鳴にも似た大きな喘ぎ声を出してしまう。千切れてしまうんじゃないかと思うほど強烈な痛みと共に快感も身体の底から湧き上がってくる。クリトリスや腟で味わう快感とはまた違う感覚。癖になってしまぃそう・・・。

「…ハァ…感じてるんだ?…おまぇ、痛いのも感じちゃうんだね。」

そういうと、お兄ちゃんは再び…ギュゥ…と乳首を噛む。もう一方の乳首も爪を立てられ、摘まれる。ビンビンに勃ってしまっている、乳首は感度が良すぎて…失神してしまうんじゃないかと思うくらい…変な気持ちになってしまった。

「あああっぁああlっぁ・・っ!!んんっぁ・・」

腟は奥まで深く突かれ…そして先っちょギリギリまで抜かれ…また一気に奥まで突く。お兄ちゃんが腰を打ちつけてくるタイミングに合わせ腰を振る。クリが擦れてまた快感が増すのだ。イキそうな時に、挿入され何度となく絶頂へと近づく…。

「はぁ・・ぁっ…あんっ…やっ…おかしくなっちゃ・・う」

「んんぁっ・・俺もそろそろ無理かも・・いきそっ」

「あっ・・あぁ・・ぁやっ…はぁ・・」

もう頭の中が真っ白で何が何かワカラナイ。ただ、押し寄せる快感の渦。ビクンと身体が大きく仰け反り、脚がピクピク震える。
お兄ちゃんはこれでもかというほどに突いてくる。

「う、あああっっ・・!」

お腹に熱いものがどぴゅっどぴゅ…とふりかかる。お腹だけではおさまりきれず、腰を伝いベットに流れる。白濁色の液体。
アタシは放心状態で動くことも話すこともできない。イキかけを何度も止められ迎えた絶頂はこれまでにない、光惚感。

「ァ・・ハァ・・ハァ・・ハァ・・」

アタシは乱れた呼吸をし、お兄ちゃんの言葉に耳を傾ける。

「おまえの喘ぎ声ってイィな。あれだけでイキそーだった。もっと泣かせたい(笑)」

お兄ちゃんはテッシュでお腹の液体を綺麗に拭き取り、アソコも綺麗にしてくれた。そして、アタシの横に寝そべった。アタシの頭を腕でお兄ちゃんの脇に寄せて、優しい声で言ってくれた。

「今日は俺と寝る?」




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コメント

王子のも姫の中に入れていただきたい!笑!画像、ちょっとブレてて臨場感があってグットです!

サナさん、なかなか臨場感ありましたね。Hが終わった後に言葉をかけてあげるのは、大切ですよね!

その気持ち判る

喘いでる声、感じてる表情・・・
イキそうだって感じが判ると
我慢できなくなってむしゃぶりついちゃいながら挿入しちゃうだろうなぁ~(~_~;)
ロングストロークで且つタイミング良く突かれると真っ白に飛んじゃうのかな

お返事にゃん

★たまご王子さん★
ぶれるのもサナの写真の取柄?(笑)
中はね・・・いっぱいしてからじゃなきゃww

★しんさん★
サナのお兄ちゃんになったつもりで読んで頂けたら幸いです♪
エッチが終わった後もぎゅっと、まったりがいいですね。
で・・・いつの間にかまた♪(ぽ)

★hiroさん★
頭真っ白・・・そゆときの記憶ないんですよねww
何が起きてたのかわからない、
覚えているのは自分が凄い声を発してた事。。、だけ(ぽ)

だから

してメチャ感じてる最中にどんな卑猥な言葉を叫んでても・・・
けど一緒にイッた時の事は憶えてて欲しいなぁ。
男もイキそうな瞬間は頭がボーっとなるけどね(~o~)

お返事にゃん★

★hiroさん★
サナは。。卑猥な事は言わないけど。。。
イッた時のことは。。。なるべく覚えていたいですね。
でも。。。うーんww

憶えてないだけかも

高い声で叫ばれると・・・
イッた時の感覚は体が覚えてるけど
お互いが情熱的に貪りあうようにして達した時って憶えてれるかな(~o~)

お返事です★

★hiroさん★
どうなんでしょうね~?
それはしてみないとwww

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