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③ノーパンデート

やはり繁華街だけあって駅も街も人が溢れかえっている。今アタシがノーパンだという事にこの中の誰が気が付くだろう?隣を歩くお兄ちゃんも今は何も言わない。
アタシ達はとりあえず今日の一番の目的、水着を買う為にファッションビルへと向かった。アタシのアソコは濡れたまま。熱い日差しのせいで汗が滲み少し気持ち悪いのを我慢して歩いた。本当は電車で恥ずかしいことをされて、ずっとお兄ちゃんにグチョグチョにアソコを掻き乱して欲しいなんて思っていたんだけどね。

「どこで水着買うか決めてる?」

お兄ちゃんがやっと口を聞いた。その額には汗の雫がうっすら滲んでいたのでアタシはカバンからハンカチを出し拭いてあげた。きっと傍から見れば良い恋人同士に見えたはず。家の近所ではあまりお兄ちゃんとこんな風に歩く事ないから今この一瞬がとても幸せだと素直に思った。

「水着だけ色んなショップから集めたイベントホールがあるんだって。そこ行っていい?」

いつの間にかビルのエスカレータに手を繋ぎ乗っていた。ノーパンに慣れたのか忘れていたのかアタシはカバンでお尻を隠すこともしていなかった。
少し下の方に乗っていた若いお兄さんがスカートの中を覗かれていた事に気付く事もなかった。

「オマエ居なかったらこんなとこ来る機会ねーな。ってかよ、最近の水着って下着よりエロいな?」

お兄ちゃんが手にしたのは白のビキニでパンツがTバック。ブラは紐で結ぶタイプの布がほとんどない水着だった。

「…日本じゃ着れないよ(笑)それに、そんなんじゃ海入れないしぃ。」

「オマエこれ試着してよ。」

試着という言葉を聞いてハッとショーツを履いてない事を思いに…またドキドキし始めた。

「ブラだけね…でも、まだ見るよ?」

はいはいと言う顔でお兄ちゃんはその水着を手に取った。そしてまた違う水着を嬉しそうに見てアタシに言う。ハイビスカス柄が可愛いその水着は、ほどほどのビキニで悪くはなかった。ただアタシには少し派手に思えた。

「可愛いけど派手だよ。もう少しおとなしい柄がいい。」

「ふ~ん。」

お兄ちゃんがつまらなそうに答えた。アタシは無地の水色のビキニを手に取ると、お兄ちゃんは隣にあった青と白のボーダーが爽やかな水着をアタシに奨めた。

「これは?せっかく海行くんだし、形だけでも冒険しろよ(笑)」

派手じゃないけど三角ブラが可愛い水着にアタシも納得して試着室を探した。

「お客さま何かお探しですか?」

にこにこした笑顔で店員が声をかけてきた。

「試着したいんですけど…」

「ご案内します。」

試着室に案内されカーテンを閉めるとまずスカートの中へ手を入れ、アソコの湿り具合を確かめた。ニュルっとした感触があり、このまま試着も出来ないので青のボーダーのブラだけつけてみた。

「お客さまぁ、いかがですか?」

「あ、はい…」

「カーテン開けますね。」

シャッと勢いよくカーテンが開けられるとお兄ちゃんと店員さんがジッとアタシを見た。何か言わなきゃと思うけど言えない。

「あら?お客さま下は着替えられなかったんですか?」

「白いやつ着てよ(笑)」

お兄ちゃんがニヤニヤしながら言う。

「彼氏さんは別の方がお気に入りですか?(笑)」

…彼氏さんと言われて顔がにやつくのが分かる。恋人同士に見られるのって、凄く嬉しいんだもん。

「着てもいいけど恥ずかしいからカーテンは開けないでくれる?」

嬉しい事を言われ気分も良かったのでアタシはお兄ちゃんのお薦めのTバックに着替えた。…勿論アソコを拭いてから(笑)
ゴソゴソ着替えているとお兄ちゃんがカーテンの隙間から中に入ってきた。傍から見たら、ムカつくくらいラブラブカップルなんだろうなぁ。

「結構食い込んでるな?」

お兄ちゃんが鏡越しに映ったお尻を見て言う。そして小さな股布を指で引っ掛けアソコを露にしてきた。

「拭いただろ?」

アタシが頷くと同時にお兄ちゃんがアソコの割れ目にそって中指を細かく上下させた。親指でクリを円く潰すようになぞってきたのでアタシは試着室の壁に手を起き体重を支えた。そうしなければ、しゃがみこんでしまいそうなほど気持ちが良かったんだもん。

「んっ…」

周りに人がいると思えば思うほどに快感が押し寄せる。

「ッハァ…ァ…」

「声我慢して…俺はいいけどバレルぞ?」

お兄ちゃんの指がグイグイとアタシの中に埋もれていく。クチュ…。
クチュ…。もう一方の手で首で結んだブラの紐を解かれ、乳房も露にされてしまった…。お兄ちゃんは少し腰を折るとアタシの乳首を優しく口に含んだ。
アタシは口を開くと喘いでしまいそうで何も言う事ができない。

「ッン…ッ…ハァ」

ガクッと一瞬膝が折れそうになったけどなんとか持ち堪えた。
ッチャ…ピチャ…。
ガヤガヤと賑わった売場の一隅でピチャピチャと卑猥な音をたてる。乳首は舌でコロコロと転がされ、股間にお兄ちゃんの指には少し濁った汁がまとわりついていた。

「んぁ・・・はぁ・・ぁ・・・おにいちゃ…ダメ・・んぁぁ」

我慢すれば我慢するほどに快感の渦に飲まれていく。こんな場所でイってはダメと冷静になろうとすればするほどに感じてしまう。膝がガクガクと震える。お兄ちゃんの指が腟の壁をこすりつける。

も…もっぅダメ…ッ。アタシは左手で口を多い漏れる声をなんとか押さえる。

「ああぁ・…ぁ」
「あっ…。」

お兄ちゃんに支えられたまま、試着室でアタシは絶頂を迎えてしまいました…。頬を紅潮させ肩で息をするアタシを満足そうに見下ろしたお兄ちゃんは愛液がベッチョリまとわりついた指を一舐めして、そのまま外に出てしまいました。

「腹減ったし、決めたら行こうぜ。」

何事もなかったように言うけど、んぁ~ダメ立っているのがやっと…。

数分ほど壁にもたれ休んだあと濡れた股間をまたティッシュで拭った。汁が少し腿をつたっていていけない行為に少し罪悪感を感じました。

試着室を出ると店員さんはもう居なく、お兄ちゃんがニヤニヤしながら立っていました。

「ボーダーにするんだろ?」

「うん。なんで分かるの?」

「最初からオマエはそれだろうなって(笑)」

「そっかぁ。じゃぁ買ってくる…。」

お兄ちゃんの顔を見たらまたアソコがきゅんとして、もじもじと内股でアタシはレジへと向いました。
レジにはさっき案内してくれたお姉さんがニコニコと迎えてくれました。あの出来事がバレてるんじゃないかとドキドキしながら会計を済まし足早にお兄ちゃんの待つところへと戻りました。

アソコからイヤらしいオツユが溢れ歩くと割れ目から音が出ないかヒヤヒヤしながらお兄ちゃんの腕に腕を絡めランチする店を探しました。

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コメント

グットジョブ!ちなみに、姫はお外での体験はあるのですか?笑!

仕事がんばって
魔女も忙しいとぼやいてましたよ(笑)でもブログイジリしてるからみんなすごいよ

今日の夜のおかずに、ぴったりな画像。動画。
上戸 彩の今日の下着の色は・・?http://gal-xx.net/?bi=050412

(*´Д`*)

こういうシチュエーションって
ダメだダメだって思いながら
いつもよりも感じちゃいそうw

サナちゃんは、クリちゃんいじると
何が出るの?
うさぎ、何も出ないよ??

そうだ!

この話って続き読んでないような?見逃したかな?サナごめんよ。だってこれだけで確か丼三杯だったから

お返事にゃん★

★たまご王子さん★
お外ってことは野外ってことですよね??
最後まではないです。。。
高校生の頃に公園で。。。むにゃむにゃ。。。はあいrます(ぽ)

★りーちぶぅさん★
仕事・・・忙しいっていうか、立て込み過ぎです><
こうやってりーちぶぅさんとお話も出来るし^^
見に来てくれる人がいるってことが嬉しいから・・・
なんとか更新は遅くなっても出来る限りしたいなって思うんです♪

★うさぎさん★
サナ、ローターでクリちゃん弄ってると・・・
瞬殺でピュって何が汁が出ます(はぅ)
尿意のような何か・・
シッコですかね。。。

★りーちぶぅさん★
これ・・・はぃ、続き止ってます。
てか、色々止まりすぎ?
一応、これでエンドのつもりだったんだけど・・・
強引にオチでも作って書きますか??

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