FC2ブログ

最近の記事

カウンター

プロフィール

サナ

最近の記事+コメント

カテゴリー

全記事(数)表示

全タイトルを表示

月別アーカイブ

最近のトラックバック

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

②身動きも取れず・・

「んぁっ‥ぁ…」

ゴクッ…。
彼の唾液が流れ込んでくる。息が出来ないくらい激しいキス‥。
そして乱暴にに制服の上から胸を鷲掴み大きく円を描くように揉み始めた。

「んっ…ぐっ…」

溜まった唾液が喉をならす‥。飲み込みきれず溢れた唾液は唇から零れ、顎を伝い首すじに滴れる。普段の彼からは想像がつかないくらい、今日は強引で力強い‥。

「っんん…はぁぁ…」

彼の唇がやっと離れ唾液が唇と唇に線をなす。長く激しいキスの後はそのまま背後から首筋に舌を這わせ、胸をまさぐる手はブラを押上げて、さらに強くもみしだく。

「…乳首勃ってきたね。見える?」


言いながら彼は制服のブラウスのボタンをゆっくり外し始めた。アタシは彼のその手が胸元を大きくはだけさせていくのをじっと見ていた。ブラは上にずれ上がり胸は押し潰したように強調され、イヤらしく乳首が勃っていた。
恥ずかしい…だけど手首を固定されているから隠せない。
アタシの腿に手を添え、彼が正面にしゃがむ。俯き目を逸らすアタシを下から見つめてくる。
ブラウスのボタンをすべて外されブラをずり上げられたアタシの首には制服の赤いリボンが解けきれず結ばれていた。羞かしげに顔を背けたアタシの姿を彼はマジマジと見つめる。
制服のスカートの裾をまくられ白い腿が著わになる。裾を直したくても直せない…内腿に彼がまた羽を這わす。肌をかするような羽の感触がビクッと身震いしてしまう。
羽を胸や腹、脇や腿で遊ばせた後は棒を逆さに持ち柄でアタシの股間をなぞってきた…。

「やっ…ぁ。」

ぐりぐりと棒でアソコを割れ目にそって撫でる。うっすらと割れ目あたりの布の色が変わる。

「あ~ぁ、こんなに濡らして…」

そう言うと彼はピンポイントでアソコの入り口に棒を食い込ませてきた。アタシは恥ずかし過ぎて興奮し、ジワジワ濡らしてしまう。荒くなりかけた息を落ち着かせる為、深く息を吸った…。

「こっちを見て。」

彼に顎をもたれ、顔の向きを矯正された。彼と目があったとたん…目をそらす。

「俺の目見て。」

「ヤダ…」

アタシは眼をそらしたまま。彼はアタシの濡れたパンツの脇へ手を伸ばし、指を割れ目にしずめた…。

ニュチュッ…っと濡れたアタシのアソコはなんなく彼の指を受け入れた。

「凄いね・・まだ何も触ってないのに。ほら?」

深く沈めた指をゆっくりと引く…クチュ…。指に絡む愛液が音をたてる。ソファーに腰掛けたまま股間を彼にいじられる。

「ぁ・・はぁ・・・ぁ」

彼の指が上下する。

「凄いギュウって締めつけてる。絡みつく…」

指を曲げて彼が腟の中で指を遊ばせる。ヌチュッ…クチュッ…。


「ん・・ぁはぁ・・ぁっぁっ・・」

「もうちょっと腰前にして・・」

彼がアタシの腰を前に出すように座らせる。アソコを彼に晒すように前に出された腰…パンツが邪魔みたいで彼がモゾモゾと大きな手を股間動かす。

「ねぇ・・紐解いてよぉ?」

「駄目…」

「もっとクチュクチュ…して欲しいのゥ…」

「フーン、クチュクチュねぇ。どんな風にクチュクチュして欲しい?」

「イッパイ中で掻き混ぜて欲しいの・・・」

「何で、どんな風に掻き混ぜるの?」

「意地悪…。」

彼がすっと立ちあがりアタシから離れた。と思ったららすぐに戻ってきた、その手にはハサミが…。
スポンサーサイト
[PR]

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURL:
http://lovesana.blog16.fc2.com/tb.php/31-31899287
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。