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【妄想小説@voice】イケナイ授業。

今日は情報の授業でした。先週からパソコン使った実習なんだけどさっぱり分からない(涙)
課題を終えた人からどんどん帰って残ってるのは数人。あ~ぁ、なんで一人でこんなの取っちゃったんだろぅ。誰も知り合いいないし今更、後悔。

【voice】上のピンクの文字のみw勇気のある人だけドウゾ。苦情は一切受付けませんので自己責任でお聞き下さいww

はぅ…回りの人みんないないし、最悪。

「どこで詰まづいてるの?(笑)」

パッと振り向くと先生の補佐してる先輩が仕方なさそうな顔で笑ってた。きっとアタシがなかなか終わらないから、見にきてくれたんだよね。終わらないとお兄さんも帰れないし…。

「合ってると思うんですけど…でも、実行したら答えが合わないんですぅ。」

「ちょっと見せてね…」

お兄さんはアタシの肩越しに腕を伸ばしパソコンを操作しだしました。
背後から腕を伸ばされるのって、なんだか凄くドキドキする。別にやましい事してないのに。


「一番最初の関数宣言が違うね。わかる?テキスト見て?」

ペラペラとテキストをめくると先週教わったばかりの事で間違えてました。

「あっ‥ホントだぁ。」

「あとね、豆知識。これとこれ、まとめてみると……ねっ?簡単になるでしょ?」

カタカタカタ…と、お兄さんは背後から両手でキーボードをたたく。なんだか後ろから抱き締められているみたいで、みょうに緊張してアタシはうつむいてしまいました。

「ちゃんと見てる?せっかくなんだし、覚えて帰りなよ。」

きゃあ(照)お兄さん顔が近いです…。息が耳にかかって、ドキドキ心臓の鼓動が早まっちゃうよ。一応しっかりお兄さんが教えてくれた事をメモして、もう一回確認してみる。恥ずかしかったけど振り向いてお兄さんを見ると、お兄さんはうつむいて…んっ??アタシの胸の谷間を見てる?!アタシの勘違い?

「あっ…ごめん。」

勘違いではなかったみたい。お兄さんがあんまり素直に謝るから何も言えず逆にきょとんとしてしまいました。よく見るとなかなか男前ではありませんか♪そんな事思ったら、またドキドキして頬が赤くなっていました。

「胸、大きいね。何カップ?」

えっ?えっ?あんまりストレートに聞くから、ついつい答えちゃいました。

「Eカップ…」

答えるより早くお兄さんの手がアタシの胸を下から持ち上げるように触っていました。

「監視カメラに映っちゃう…」

「ここ死角だから映らないんだよ。」

にゅ?確かにカメラこっちの席まで向いてない…しかも先生もいなければ他の生徒もいない。教室に残ってるのは、どうやらお兄さんとアタシ二人だけみたいです。
お兄さんは何も問題ないって顔で胸をムニュっと揉みはじめました。そして、アタシの耳の付け根に口付けそっと耳たぶを甘噛みするのです。

「…はんっ!」

耳にかかる息と、甘噛みの刺激がゾクっと感じてしまいました。こんな場所で誰か来たら大変だよ。
不思議と嫌悪感はなく、触れらることより誰かに見られるのではないのかと…そんな事が頭をよぎりました。

「はぁぁん…。」

「感じやすいんだね…」

お兄さんは、遠慮なくアタシのTシャツの中に手を入れブラを押し上げて胸を直接触り出しました…。ドキドキしていた事もあり、どんどんアタシの息は荒くなっていくのです。

「はぁ・…ん…ダメですぅ…んぅ…やめてください・・・。」

「そんな感じちゃってるのに、やめてだなんて説得力ないよ?(笑)乳首だって、こんなに硬くなってるのに…。」

「あっ…ん…」

「ハァ…」

お兄さんは指で両方の乳首を摘み、クリクリと揉み潰すんだもん…ぁぁあ…感じちゃうよ。痛くないの…心地よい刺激が身体を敏感にさせる。アソコも濡れちゃってきてるのが分かるもん。やばぃよぅ…気持ち良くなってきちゃった。
スカートをまくり腿から股間へとお兄さんの手が滑り込んでくる…、もうイヤとかじゃなく自分から脚を広げお兄さんが触れやすいようにしているアタシがいました。

「あぁあ。学校でこんなに濡れちゃって…エッチなんだね。」

お兄さんの指がショーツ越しに割れ目をなぞる。ショーツをずらし、指で割れ目を押し開くようにして小さな粒を撫でてきた・・。

「あんっ・・はぁ・・ぁ。気持ちぃ…ですぅ…。ふぁ・・ぁん・・・。」

恥かしいはずなのに…。股を広げ腰を浮かしもっと指で弄って貰いたいと…、そんな風に思ったら何時の間にか口にしていました。

「あのォ…もっと…」

「もっとなに?」

ニヤリとお兄さんは不敵な笑みを浮かべ、アタシの座っていた椅子を自分の方へと回転させました。

「もっと、触って欲しいの…。ぃれて欲しぃ・・の。」

小さな小さな声で呟くと、

「聞こえない。なぁに?」

「コレ…欲しい。」

お兄さんのジーンズ越しにも分かるほど大きくなった股間を指さし、おねだりをしてみました…。分かってよ…お願い。もぉ、入れて欲しいの。
上目使いでお兄さんを見つめ、お兄さんの腕を掴みお願いしてみました。

「ここじゃぁ、無理だよ。」

「死角なんでしょ?」

お兄さんは、無理って言いつつもジーンズのチャックを下ろし、ボクサーパンツに包まれたおっきなオチンチンをアタシに見せつけるのです。これは、触っていいよって事だよね?恐る恐る手を伸ばし、お兄さんのオチンチンをパンツ越しに撫で撫でしてみると…凄いかたぁぃ・・・。あんっ。またアソコがじゅわっとしちゃいました。

「おっきぃ…くなってる。」

パンツから勢いよくオチンチンが飛び出すと、ちょっと先っちょが濡れたように光ってる。あぁ・・・ん、オイチそぅ。ペロンってしたぃけど・・・入れて欲しいよぅ。今はがんがん突いて貰いたい。

「どうしたい?」

見透かされたように言われてしまいました…。あぁん…。アタシの回り意地悪な人ばっかりだよぅ。

「入れて欲しいの…。」

「何を?」

「オチンチン。」

「何処に?」

「……。」

「オチンチンをどこに入れたいの?言わなきゃ分からないよ。」

分かってるくせに…。

「ココ…。」

手でアソコをなぞり、お兄さんを見つめてみる。

「ココねェ…。言いなよ?何処?」

「……。・…○コ…。」

はぁ………ぁ……言った瞬間、恥かしくて恥かしくて…アソコがキュンとしちゃいました。ドキンとする心臓とアソコ、連鎖反応してる。

お兄さんは、アタシを椅子から立ちあがらせパソコンの机に手を付くように立たせました。そしてショーツを片足脱がせ、そのままスカートをまくり…一気にオチンチンを挿入してきました。

「んんっ・・はぁん。」

なんだか大きすぎて、痛ぃ。はぁ…ぁ。お兄さんがアタシの腰を押して、もっと下ろすように言ってる…。

「ぁッ…はぁ・…っ。」

「んんっ・・締まるね…。動くけど…あんまり大きな声出しちゃダメだよ?誰か来ちゃうから。」

ゆっくりとお兄さんのオチンチンがアタシのアソコでピストン運動を始めました。
声を出すなといわれると…余計に感じちゃう。

「んっ・・・はぁ・・・はぁ・・・」

くちゅっ・・くちゅっ、とオチンチンが出たり入ったりするたびアソコの濡れた音が聞こえる。だんだん、それがジュプッ・・・ジュプと変わり、お兄さんの腰の動きもどんどん早くなってくる。あっ・・っ。はっ・・・。お腹に響くよぅ…。声出ちゃうよぅ・・・。歯を食いしばって、声をかみ殺す。

「っ・・・んはっ・・ん・・ぁ。すっ・・ごぃ。響くですぅぅぅ。」

「ハッ・・ハッ・・ハッ・・やっばぃくらい・きもちぃよ・・」

「ぁッ…中で出しちゃ…ぁ、ダメですからねっ。絶対…っ」

そこだけは譲れなぃ…。まだ学生だもん…妊娠なんて出来ないもんっ。

「あぁ・・・はぁあっ・・やっ・・」

声が出ちゃいそぅで、押さえるためにTシャツの肩を噛んで堪える…。はぁっ・・・腰が自然とお兄さんに合わせて振ってしまう。お兄さんもアタシの腰に手を添え、動きをフォローしてくれるからベストタイミングでガンガンと突かれて…ぁっん。も・・もぅ・・クラクラしてきちゃったよ。

「んっ・・だめぇ・・ぁんっ・・」

「ごめ…ッ…いきそぅだわ。何処でだそ?」

「んっはぁ・・・中はダメッ…ッ、はぁ・・んぁ・・服も汚しちゃやあ…」

「うっ・・・マジ・・そろそろ…」

「やっ・・だめっ」

お兄さんはそれでも腰の動きをやめず、どんどんフィニッシュへと向かうように奥まで突いて一気に抜いて・・・。そして急に、動くのを止めてしまいました。

「???」

「出すとこないじゃん、口で最後イっていい?」

「へっ?」

一度、オチンチンを抜き。抱き抱えられるように、オチンチンをまた入れられました…。机にそのまま座らせられるようにオチンチンを入れたり・・・出したり。クリちゃんを自分で触って、アタシはアタシで快感を煽って…

「んっ・・はっ・・ぁん。あぁっんっ・・・」

ビクビクとクリからの刺激が身体を震わせ、オチンチンが子宮やお腹をドスドス突く刺激…波のように快感が押し寄せて…もぉ、おかしくなっちゃう。んぁ・・はぁ・・もっ、ほんと・・ダメっ・・・。

「んんんっ・・・はぁ・・あああぁっ」

ビクビクと脚に力が入るとともに身体が痙攣し、お兄さんより先にイッチャ居ました…。

「はぁ…んっ・・.」

「あっ・・いく・・いくっ・・・いくわ・・・。」

お兄さんがアタシにオチンチンを近づけ、口にするような動さをしてくるので・・ボーっとしたまま。アタシはオチンチンを咥えました。その瞬間、ドピュドピュッ・・っと生暖かい汁がお口いっぱいに放出されたのです。
ちょっと苦味のあるお汁…。頬を膨らませ、どぅしたらいいの?とお兄さんを見ると…。ジーンズを治して、どっかいっちゃいました。

口の中いっぱいのこのお汁をアタシはどうしたらいいのでしょう?
おパンツも濡れ濡れのアソコも…どうしたらいいの?戻ってきてよぅ、お兄さん・…。ちょっと急に心細くなって泣きそうです。

「・……。」

あっ…。お兄さんがBOXテッシュ持ってきてくれた。そして、数枚テッシュを取ってアタシの口元に持ってきてくれました。

「…飲んだ事無い?出していぃよ…」

あまりにもイッパイありすぎて、ごめんなさいと思いつつ好意に甘えて吐き出させて頂きました…。コレこんな味するなんて知らなかった。ちょっとだけ口残して、ちょっとだけ・・・ごっくんしてみたけど・・・。んぅ、美味ではにゃぃです。

「自分で拭く?」

お兄さんは綺麗なテッシュを数枚また差し出してくれました。その冷静さが、またみょーに恥かしくなるんですけど・・・悟られないようにテッシュを貰い、コソっっと濡れたアソコをぬぐいショーツを履きました。

「課題も出来たし、帰れる?」

「・・・はぃ。」

お兄さんがアタシのカバンを持ってくれてたので、そのままアタシ達は教室を後にしました。勿論、そのあとしっかりと♪えへっ♪


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コメント

妄想というよりリアルだね!

思わずお兄さんになってサナさんを犯している気分になってしまったよ。
膨張した股間をどうしてくれる(爆)?
サナさんの上と下の口を使って、怒張したイチモツを鎮めてください。

いけない場所で

普段慣れ親しんでる場所でしちゃいけない事をするってドキドキする。
ストレートな返事って意表を突いて効果的なんだねぇ~。それに言葉より先に手が・・・
ぶたれるか受け入れられるか掛けだけどさ!

サナさんは男のお汁って飲んだ事ある?
人それぞれなんだろうけどさ。

お返事です^^

★タカシさん★
そう・・・リアル。
妄想とリアルの狭間なんです。
誰もいない学校。
でも誰がいつ来るか分からない。
ドキドキですよね。

★hiroさん★
ありますか?イケナイ場所でのイケナイ事しちゃったこと。
サナはカラオケBOXくらいかな?
っていっても、可愛いもんですけどね♪

しかし、ぶたれるかor受けいれるか・・・
すっごく二択ですよね?

ちなみにサナ男の人のお汁ゴックンしたことはないです。
お口で受け止めるけど・・・ゴックンできなくって・・・。
量多いし・・・ね・・・。

・・・

ご想像にお任せします。
って言ったらサナさんはいろいろと想像しそうだから怖い(>_<)
夢の中とかだと何でも自由に妄想♪ムフフッ

さすがに見知らぬ人には犯罪だから、それなりの付き合いの女性には・・・ぶたれてはないけど受け入れて貰える直前で邪魔がさぁー

そっか、受け止めてくれるだけでも嬉しいかな?
そのままちゅーして半分子とかして・・・

hiroさんへ

★hiroさん★
ふぅーん、あるんだぁ。
全部あるんだぁ・・・きゃぁ、エッチ♪
もしかして・・・あんな場所やこんな場所でも・・?
あ、ヤバィ・・妄想が・・・(笑)

それなりのお付き合いの人には・・・ってことですもんね。
そうか、結構あるんですねぇ。
ところで、チュ‐のあとの半分子。
何を半分子するんですか?

とうとう変態(?)小説復活ですね。
「中に出さないで~」「服にかけないで~」
「じゃあどこに出せばいいの?」
「ア○ルにちょうだい・・・」
ありえないか、サナさんじゃ・・・

やっぱり

サナさんに想像させると有る事無い事・・・極エロになっちゃうからさぁ~言わんこっちゃない(^^ゞ
そうそう、しましたよぉ~だ。
一番エッチな場所はどこでだと思う?

お口で受け止めてくれて量が多過ぎて全部は無理でもちゅーで半分子して一緒にゴックンするのさ。
だとサナさん大丈夫かなぁー!

★かずひろさん★
変態小説って~、もーぅ(笑)
変態ですか???
ですよね・・・。
でもね、
「中に出さないで~」
「服にかけないで~」
「じゃあどこに出せばいいの?」
「ア○ルにちょうだい・・・」
は・・・・サナには無理です(笑)

★hiroさん★
ふーん、そうか・・・あるんですね♪
あんな場所やこ~んな場所で・・・きゃぁんエッチ♪
1番エッチな場所・・・う~ん。
どこだろ?ぽわ~ん・・・???
どこ?どこですかぁ~?
おせーて下さい(笑)

半分子って・・なるほど・・・
hiroさん自分のゴックン出来るんですね。
初めてそんな男性に会いました^^

さて

サナさんはどこでだと思う?
想像した場所言ってごらん。
それともサナさんがしてみたい場所でもイイけど(笑)

唾液と混ざってとってもエッチなお汁になってるしね。
女性のエッチなお汁とかも好きだし・・・体液フェチなのかも

hiroさんへ

★hiroさん★
そうだなぁ・・・やっぱ車の中とかは定番でしょ?
でも狭いんですよね(笑)
hiroさんの事だから・・・実はとんでもない場所で・・・
あっ!
デパートのトイレとか???

それからそれから・・・唾液とまざったアレ。
半分子しちゃえるのかぁ・・・。
結構、幅広くいけちゃいますね♪
唾液フェチ・・・な人好きですよw

定番?

車はサナさんにとっては定番なのかぁ。
確かに運転して背伸びすると手が・・・狭いから当っちゃった(~o~)なんていい訳出来る。
狭いからこそ楽しめるかもね。
トイレってあまり綺麗なイメージ無いからチョットねぇー
貸し切り露天とかダメ??
他には・・・とあるメジャーな施設(場所)かなぁー

他の体液も確かにエッチなんだけど唾液って一番身近でエッチだと思う。
ちゅー好きなのはそのせいかも。
ちゅーで始まって、ちゅーで終る。

hiroさん

★hiroさん★
車の中でエッチはサナ本当は嫌いなんです。
ちゃんとお風呂入ってからがいい・・。
だけど、元彼が毎度毎度お馴染みに送り狼になるの。
いつもの場所で・・・。そう大きなマンションの前。
かなり大きな4駆だったけど・・ばれてなかったかな(汗)

ちなみに貸切露天っていいですね♪
エッチがというより・・・ロマンティック~。

てかてか・・・とあるメジャーな施設でしちゃったんですか?
きゃぁ、気になるx②
どこだろ?
サナはカラオケならエッチな雰囲気になった事は多々ありますww

送り狼

そうとも言うけど、離れるのが寂しいから別れ際に愛しちゃうんだよ。
二人は一つだよって確認する為のね。
送らずに済むのならイイけど・・・

貸切露天って好きな人と行くとやっぱりいいよね。
星空眺めながらギュッて抱き寄せて

どこでだかは言えません。
だって・・・
カラオケでサナさんは多々あるんだぁ~。
2人で行ってればそうなのかなぁ?
俺は大人数でしかないからそういう雰囲気にはならない。

hiroさん

★hiroさん★
カラオケは多々あるといってもチュ-とかちょっとじゃれあって・・・
エッチな雰囲気になる~って程度ですよぅ?w
さすがに・・・ね?
ちなみにカラオケは大勢でいくのは会社関係の打ち上げ。
普段は2~4人でいきますね♪

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