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社会見学@M男②

男は膝をたて、ベルトを外しスラックスのチャックを下ろすと一気にパンツごとずり下ろした。そして腹につきそうなほど反りかえった生チンをゆっくりと上下に扱き始めた。
張り詰めた空気の中、男の息遣いがハァハァと部屋を占領する。

「そのイヤらしいオチンチンに自分の唾液を垂らしてごらんなさい。」

彼女が男に指示すると、男は口元に手持ってきてに唾液を付けようとした。

「邪道ね…手に取るんじゃなくって、その姿勢のまま唾液を垂らすのよ。アタシ達にも唾液の糸がよ~く見えるようにね。」

クスクスと彼女は妖艶な笑みを浮かべながらも、男から視線をそらさない。

「ネバネバしていやらしいわね。」


彼女はゆっくりと立ち上がると男の背後にまわりネクタイを緩め、シャツのボタンを外し始めた。

「やぁだ…乳首けっこう大きいのね。オナニーのし過ぎじゃないの?」

男は羞かしげに頬を染めた。アタシはただ男と彼女の行動を見守るだけ…。

「ねえ。アタシのカバンに黒のポーチがあるから、中のクリップ取ってくれない?」

彼女はアタシにそう言うと、また男の肩ごしに顔を起き耳元で何か呟いていた。ポーチには木製の選択バサミがいくつか入っていた。
アタシは言われた通り彼女にクリップを手渡した。
彼女は黙って男のシャツがはだけ露になった左右の乳首にクリップで挟んだ。

「あっ!」

クリップを挟むと同時に男は女の人のような甘い声を洩らした。

「あら…感じちゃったかしら?でもまだイッちゃだめよ。もっと我慢汁だしてベトベトにしてからじやないとね?」

彼女はクスクスと笑いながら話す。そして乳首のクリップを指で弾いた。

「んっ!」

見ているアタシまで、なんだか恥ずかしく卑猥な気分になってしまうような喘ぎ声を発しながら、男は竿を上下にしごきあげる。口元は半開きで涎がピトピト零れている。

「あ、ぁぁっ…も、もう出ちゃいますっ!」

より一層手の動きを早め左手を床につき無心でオナニーをする男。彼女は横にしゃがみ込みじっと男を覗き込んでいる。

「ほら、ちゃんと顔をあげて…」

彼女は男の顔を自分へと向けた。男からは彼女の胸の谷間やスリットから見える脚が見えているはずだ…。

「イイ子ね…すけべなお汁が床にまで垂れて…気持ちいい?」

アタシは男が可愛そうになってきた、時折震えながらも彼女がイイと言わない限り一生懸命我慢しているんだもん。

「手の動き鈍らせないの」

乳首のクリップを彼女が弾く。

「う゛…ぁっ…っはっぁっ!」

彼女は彼のお尻に細く綺麗な指を滑らせる。

「ぁあんっ!」

凄いとしか言えない光景になっていた。オナニーを見るだけ…確かにアタシはそうだけど…。

「うっ…はぁ…はぁ、お願い致します…お許しをぉ…あはぁっ…もっ、あぁっ!」

「仕方ないわね。イキなさい。ちゃんと見えるようにね。」

「はっぁっ…うっぁはぁああぁっっ!!!」

男は許しが出るとすぐに果ててしまった。男のオチンチンからは白濁色の液体が勢いよく発射された。それは止まる事なくドクドクとまだ溢れていた。
彼女は先っちょからジワリジワリ溢れたミルクを指で拭い口へと運んだ。

「まぁまあね。」

男はじっとしたまま動かない。彼女はソファーに戻るとタバコを吸い始めた。
アタシはこの空間に居る事に耐えれず、トイレに逃げ込んだ。そっとショーツの中に指を入れてみると蜜がトロトロに溢れていた…。

良かったのか悪かったのかこんな経験は二度ないでしょう。ドキドキの貴重な時間を過ごしたアタシがその夜、一人激しくオナニーにふけったのはまた別の話です。
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コメント

体験してみたい

唾液のつけさせ方がとてもえっち・・・
我慢汁と唾液が絡み合って扱く手はもうドロドロになって更に粘度をましてる。
イクのを我慢し何度も脈打つおちんちんから溢れてくる我慢汁が床に・・・糸を引きながら垂れていく。
苦痛とは違う苦しみに表情をゆがませ、いつ許しを貰えるとも判らないままひたすら右手で扱く。
唯一おちんちんを握る力だけは加減できるが見られている快感がいつの間にか手の動きと力を強めてしまう。

「イキなさい」の言葉に張り詰めていた緊張が途切れ一気にこみ上げて・・・
もっといじめて欲しかったと言う寂しさがその後に襲ってくる。

さなさんはオナニー見た事有る?
飲んだ事ある?
それともかけて貰った事ある?

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