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=優しい朝= 画像サナ文章ミントブルー

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「おっはよー」
彼女の名前はサナ。
「朝から元気でいいなー、サナ」
「朝が弱いのは昔からだね、でも……」
「ここは元気だね♪」
サナはそう言いながら朝勃ちした俺のちんぽをゆっくりしごき始める。

「サナも好きだね……ちんぽ」
サナはしごいている手に、少し力を入れる。
「痛い痛いって…サナ…。」
「エッチなのは…一緒でしょ?」
「じゃあ、早く舐めてよ……遅れるじゃん……学校に」
「っもう……」
そうサナが言うと、ゆっくりペニスに顔を近づける。
「うわ………すごく硬そうだね」
ゆっくりと手でしごきながら先端にキスをする。
チュッ……チュッ……。
「ここ、ピクンピクンしてるよ?」
サナはそう言いながらペニスを口の中に含ませていく。
口の中でペニスの硬い感触を楽しみながら、上目つかいで顔を見る。
「へぇ、きほひいい?」
答えなくても、下が答えを出していた。
サナの質問にペニスが反応してしまったのだ。
「んー、ほほははなへへあへふね♪」
そうサナが言うと、再びフェラを再会する。
チュパチュパと音を鳴らしながら、ゆっくりと亀頭を舐めていく。
そのうまさは、多分一番だと思った。
まぁ、サナにしかしてもらった事がないから微妙だが。
その気持ちを知ってか知らずか、ペニスをしごきながら亀頭の裏すじをチロチロと舐め
る。
「うっ……サナ……気持ち良すぎるよ……。」
「もう……イキそう?」
「我慢はできないかもね。」
そう俺が言うと、サナはフェラをやめ、「わたしも気持ちよくして……」と言った。
ゆっくりとスカートの中に入り、ショーツを脱がすと、サナの匂いが鼻をくすぐった。
「いや、恥ずかしいよ」サナはそう言った。
太股にサナの分泌液が垂れていた。
「ちんぽ舐めて感じてたんだ……サナはエロエロなんだね♪」
そういうとサナは
「そっちこそ……」
と言い返した。ゆっくりとサナの小陰唇を舐めると
「あん……」
と反応が返ってくる。指で広げながら大陰唇を舌で舐めながらサナのラブジュースを舐めていく。
サナは
「あっ……気持ちいいよっ……もっと舐めて……あんっ」
と悶えていた。
ただ、時間がないのでほどほどに愛撫を切り上げる。
「サナ、入れたい?」
サナは恥ずかしそうにしながら
「うん……入れて……」と言った。
「じゃあ、四つん這いになってごらん?」
サナは黙って四つん這いになった。
サナの秘部は、トロトロとした粘液を床に落としながら、ヒクヒクと動く。
サナの目はとろんとした憂いの目で俺を見ていた。
「ねぇ……我慢出来ないよぉ……早く入れて……。」
「じゃあ、ちゃんとお願いしてみなよ。」
そう言うとサナは恥ずかしそうに
「サ……サナのあそこに……」
俺はサナの秘部を少し意地悪に触りながら
「もっといやらしい言い方でおねだりしてごらん?」
と言う。
「あん……意地悪……」
しかし、サナは諦めた表情で、
「サ……サナの……おまんこに……ちんぽ……奥まで……入れて……いっぱいいっぱい…
…かきまわして気持ちよくしてください…」と言った「よく言えたね。」
俺はそう言うと、硬く勃起したちんぽをサナのとろけてしまいそうなまんこに挿入した。
ジュプッ……ジュポッ……
「入ってる……あぁん……サナのまんこに……んっ……いっぱい……ちんぽが入ってる
よぉ……」
「凄く気持ちいいよ……サナのまんこ……はぁ……はぁ……からみつくよ……」
俺は夢中になってサナのまんこを突きまくった。
クチュクチュとお互いの性器がからみあう音が部屋をつつみこむ。
「やん……恥ずかしいよ……」
「でも、気持ちいいんでしょ?」
「……意地悪。」
「サナ、上になって自分で動いてみる?」
「……うん。」
ゆっくりとサナを寄りかからせると、挿入したまま体位を入れ替える。
サナが上になる騎乗位の体勢になった。
「サナ、動いてごらん?」
「うん……動くね……はぁん」
サナが一生懸命に動き始める。
「ねぇ……いっぱい感じるよぉ……あん……」
ちんぽとまんこが出入りしている所が、はっきりと見える。
「サナ、まんこ気持ちいい?」
「うん……凄く気持ちいいよ……まんこと……あん……クリが擦れて気持ちいいよ……あ
あん」
俺はサナの動きに合わせて下から突き上げる。
「サナ……限界かも……はぁはぁ……」
「私も……ああん」
「最後は、サナとキスしながら……いい?」
「……可愛い♪」「サナ……一緒に……」
正常位に体位を替え、最後の追い込みをかける。
「サナ……はぁ……はぁ……」
「サナも……ああん……」
お互いに強く抱き合いながらお互いにキスをする。
「んっ……あっ……」
「サナ……んっ……」
「サナ、イクよ……」
「私も……イクっ……」
お互いに獣のような声を出した後……サナの膣内に白い精液を大量に射精した。
「あん……いっぱい……あふれてるよ……あっ……」
「いっぱい出ちゃった……はぁ。」
「学校に行けないよ……。」
「一緒にさぼるか?」
「……もっとして……」
俺は笑いながら「へーい」と言った。
サナとは、あのあともずっと交際して……今も俺の隣にいる。
もちろん、エッチなのは変わっていないけど(笑)
どんなエッチをしたのかは、また別の機会にお話します。

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コメント

2006年もよろ乳首(苦笑w)

そういえば、書いてたんだっけって思い出したw

おー、サナ肌焼けたんだねぇーと想像w
いや、妄想かw
でも、イメージ的にはグッジョブかとw

ちら乳首があってもいいかなと思ったりもしますが、どうですか? サナ嬢w

では、今年もよろよろでー(笑)

そうだよ~

そう・・・書いてたんですぅw
肌はね…焼けてるというか・・・電気の具合だと思いますぅ。
でも海に行って日焼けした後がまだ残ってる・・・
年だからか元に戻り難いのかしね??(汗)

ってことで、コチラこそ今年もよろしこです♪
乳首チラ見せは恥かしいから気が向いたらにしますぅ・・・ね。

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